中共そのものが腐敗の塊であると知れ!

中国、来年も「反腐敗活動」規律やモラルの徹底を確認

朝日新聞 2015年12月30日 22時33分

 中国共産党は30日、政治局会議を開き、党幹部らの汚職を取り締まる「反腐敗活動」を2016年も引き続き徹底していく方針を確認した。国営新華社通信が同日伝えた。

 習近平(シーチンピン)総書記(国家主席)は12年11月に就任以降、「反腐敗活動」を展開。会議では周永康前党中央政法委員会書記(無期懲役刑)、令計画・前党統一戦線工作部長(収賄などで党籍?奪〈はくだつ〉)ら大物指導者の名を挙げ、反腐敗活動を「人民の党への信頼を増強することになり、大きな成果があった」と評価した。

 同通信によると、習氏は28、29両日も、風紀を乱したり党の路線から外れたりした党員を指導者が告発・批判する「民主生活会」と呼ばれる政治局による重要会議を開催。党幹部に厳格な規律やモラル、誠実・堅実な仕事ぶりを徹底させる「三厳三実」政策を実施してきたことについて「効果があった」と総括し、常態化させていく方針を確認した。

 習氏は「政治局員は権力や地位に優越感を持ってはいけない」と述べ、家族や秘書も含め党幹部への「簡素令」を徹底していく考えを強調した。(北京=倉重奈苗)

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笑止千万

中国共産党中共)そのものが腐敗の塊なのに、何の改革をしても意味はありません。

中共の前身は袁世凱時代に成立した「マルクス主義研究会」です。
彼らは反政府・反日の立場を明確にしていました。

1921年7月に、コミンテルン(国際共産主義)の主導で中共が成立します。

その後、中共支那各地に値を伸ばし共産革命を目指しました。

一時期は、第一次国共合作に乗じて国民党を乗っ取り、反富裕層と反日を唱えて都市部の治安を乱しました。
蒋介石によって共産党が排除され、企みは失敗します。)

武力で勝る国民党を覆すために画策した陰謀が盧溝橋事件であり、支那事変でした。

支那事変中、共産党は地方で知識人や地主を殺し(殺光)、財産を奪い去って(搶光)、家々を焼き尽くし(焼光)ました。

支那事変中、日本皇軍が行ったとされる三光作戦とは共産党の犯罪の擦り付けに他なりません。

こうして、邪魔な日本と国民党を片付けて政権を獲得した中共は、「人民解放」を名乗りながらチベット人ウイグル人、モンゴル人、そして支那人を虐殺したのです。

毛沢東大躍進政策文化大革命は、支那の伝統的な道教儒教・仏教の信仰や文化を破壊し、元から悪かった民度は更に悪くなりました。

鄧小平の改革開放以来、中共は「共産党」ですらなくなって拝金主義に走り、封建時代も真っ青の貴族社会を築き上げました。

習近平自身、汚職で蓄財しているのに、「簡素令」や「厳格な規律やモラル、誠実・堅実な仕事」を唱えて何の説得力があるのでしょうか?



中国次期最高指導者、習近平氏親族の資産3百億超か 米メディア報道

共同・MSN産経、2012年7月1日

ブルームバーグは1日までに、中国の次期最高指導者に内定している習近平国家副主席の親族が、3億7600万ドル(約300億円)の資産を保有していると報じた。公開資料を基に独自集計した結果としている。

ブルームバーグによると、今回明らかになったのは主に習氏の姉夫婦とその娘に関する資産。

ほかにも、香港には高級マンションや邸宅など七つの物件(推定総資産価値5560万ドル)を所有。レアアース(希土類)を扱う会社の株式を間接的に18%保有するなどしているという。

これらの資産について、習氏が親族のビジネスに有利に働くよう関与したり、親族らが不正を行ったりしている形跡はないとしている。(共同)

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結党以来、ありとあらゆる悪事を重ねてきた腐敗の塊が中国共産党です。

習近平は、中共そのものが腐敗の塊であると知れ!

即刻解散して支那人チベット人ウイグル人・モンゴル人、他少数民族に全財産をもって賠償せよ!